2014年10月8日水曜日

スリランカ海外支部のハプニング集

俺もスリランカ人だったら同じかも!

1 件のコメント:

  1. 数年前の5年生の時に遼太朗と山畑君はスリランカという国がどんな国かも何をしに行くのかも分からないままスリランカに連れて行って頂きました 向こうでの毎日の生活は睡眠3~4時間で凸凹道を車で何時間もかけて各支部や一般の人が入れない施設に行き演舞をやらせて頂いたりとても大変であまり覚えてない程必死だったそうですそんな極限状態を仲間や先生方の力を借りて乗り越える事が出来た経験はあの子の視野を確実に広げて頂き経験値をあげて頂いたと思います。成田に帰宅した時に誘拐されて来た子どもの様に方針状態だった二人の姿や親元に返した時の師範の安堵の顔(なんとなく寂しそうな)は忘れられません そのスリランカに毎年毎年足を運んで下さり 限られた時間で各地を回り 今回の偉業を成し遂げて来られた事 大変嬉しく 改めて拳友会の一員である事に感謝させて頂きます 『自分達が凄く恵まれた環境で空手をしていると思った』と帰国した時に言っておりました そんなスリランカの子ども達は 総裁はじめ 海老原本部長 茂木最相談役にお会い出来てとても嬉しかった事と思います
    『どこへ行っても凄い出迎えなんだよ』と総裁と共に旅をさせて頂き感じた経験はどんな経験より勉強になった様です 今でも あの生活に耐えたからと良く言っております 空手を通じて沢山学び成長させて頂いた心は将来素晴らしい糧になる事と思います どうもありがとうございます。

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